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(N) 10-561 (JR東日本) オリエントエクスプレス'88 7両基本セット

商品名 : (N) 10-561 (JR東日本) オリエントエクスプレス'88 7両基本セット

製造元 : カトー

メーカー希望小売価格 : 17,280

価格 : 15,552円(税込)

ポイント : 155

数量 :    残りあと3個


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  • この商品は2018年5月頃発売予定ですが変更される場合がございます。

1988年に日本国内を走り回った「オリエントエクスプレス'88」です。6両基本セットです。
【商品特徴】
  • 「青いプリマドンナ」と称された深みと光沢のある車体色や金装飾表現、銅色の手すりなどをリアルに再現。
  • 特徴的な形態の屋根ベンチレーターや床下機器のディティール表現
  • ヨーロッパの台車を模した台枠に白色がペイントされた日本国内走行用のTR47台車を再現
  • 日本国内運行時に連結されたJRの控え車両マニ50、オニ23を連結時の仕様で再現
  • 中間の車両端には、ヨーロッパ車特有のバッファや大柄な連結ホロ、石炭庫、物入れを再現
  • 室内はマホガニーの色調をイメージして再現。別売の室内灯を取り付けることにより、より優雅な室内を演出できます。また、9号車WSP 4158DE プルマン食堂車の室内には、ムード満点の赤いテーブルライトが点灯します。
  • アーノルドカプラーを標準装備(交換用ナックルカプラー付属)
  • 特別装丁のパッケージにブック形ケースと小冊子が付属
  • 日本国内運行で牽引した機関車に取り付けられる「ORIENT EXPRESS‘88」のヘッドマークを基本セットに付属。(EF65等用、EF58用)

【商品内容】
スケール:1/160 9mm(Nゲージ)
商品形態:塗装済完成品
モーター:なし
ヘッドライト・テールライト:テールライト点灯
室内灯:別売(11-211 LED室内灯クリア×7ヶ または 11-210 LED室内灯クリア 6両分入×2ヶ)
【商品編成】
←下関・鹿児島
1号車マニ50-2236(控車)+2号車WLA LX16-3487A(寝台車)+7号車WLA LX20-3551A(寝台車)+9号車WSP 4158DE(プルマン食堂車)+10号車WR 3354D(プレジデンシャル食堂車)+11号車D1286M(荷物車)+13号車オニ23-1(控車)
【実車解説】
1988年、フジテレビの開局30周年記念、JRグループ発足1周年を記念して、ヨーロッパの車両を日本で走らせようという企画が持ち上がりました。使用する車両は1920年代に製造されたフランスの豪華な寝台車「オリエントエクスプレス」。日本へ走らせてくるときにもパリから大陸づたいに香港まで運転、そこから船に乗せて日立製作所で日本向けの改造を施して来日しました。
ヨーロッパ地域では軌間が1,435mmに対して、日本では1,067mm。台車はスハ43系で使用されていたTR47を使用。また、車輛限界を突破しないように一部ステップの切り落としや機器の撤去も行われました。
1988年10月に日本入り。団体列車として北海道から九州まで日本全国を様々な機関車に牽引されて走り回りました。もちろん、四国にも瀬戸大橋を渡って上陸しています。
約2ヶ月走り回り、日本国内での運転も最後に近づいた1988年12月23日にはD51 498とEF58 61という電蒸運転が実現。D51 498の復活第一号列車としての栄誉も担っています。
その後、1989年1月にはヨーロッパ仕様に復元され、日本を離れています。
カトー オリエントエクスプレス
(N) 10-562 (JR東日本) オリエントエクスプレス'88 6両増結セット
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(N) 5152-9 オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車
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【常点灯・スナバ回路取付】 (N) 2016-2 JR東日本 D51形蒸気機関車 498号機 オリエントエクスプレス'88 
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(N) 2016-2 JR東日本 D51形蒸気機関車 498号機 オリエントエクスプレス'88 
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